みなさん、こんにちは。
ここのところとっても寒いですね。
乳児育児をくりかえすごとに、やはりラク育児には座卓のほうが便利だということを再確認しています。
冬はこたつがとても便利です。
お風呂の前に赤ちゃんの服を温めたり
このまま座布団をスライドさせてこたつのなかに入れます。
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ちなみに、二男が保育園にいくときに着ていくお着換えもこたつの中で温めてから着せています。
バウンサーでおひるねをさせていて、幼児に踏まれる心配もなし
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もちろん、こたつのスイッチは切っていますよ
こどもたちみんなでおひるね
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赤ちゃんを抱っこしながらPC作業もできるし、そのまま寝かせることもできます。
たまに赤ちゃんの向きを変えて添い乳をしながらわたしもこのままおひるねします。
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乳幼児との距離が近くなる というのもメリットです。
座卓だと歩くようになってくると、頭をぶつける心配はでてきますが、高いところから落下という危険は避けられます。
資格試験を勉強していたときには、勉強中に眠くなって、あかちゃんと一緒にお昼寝をするときはこたつはとても便利でした。
乳幼児育児をラクにするという点で考えると、昭和初期以前の育児や生活環境からヒントを得ることが大切だと思います。
その時代には一般民のあいだでは便利な育児グッズなどほとんどなかったと思います。
そんななかで6人とか10人とかの子どもを産んで育てていた人が多かったわけです。
子どもたちがある程度育ってきたらダイニングセットを買おうと思っていますが、乳幼児が居る間は座卓でいく予定です。